2023年 4月 24日 – 27日
米国 サンフランシスコ・モスコーニセンター
AI SPERA、2年連続でグローバルセキュリティカンファレンス「RSA 2023」に出展
AI を活用したサイバーセキュリティ企業である AI SPERA は、米国サンフランシスコのモスコーニセンターで開催された RSA Conference 2023 に出展し、展示ブースを運営しました。

今回の展示は昨年に続く2回目の参加となり、脅威インテリジェンス検索エンジンCriminal IP と攻撃対象領域管理自動化ソリューション Criminal IP ASM のデモンストレーション、そしてグローバルパートナーとの商談が活発に行われました。
Criminal IP は 2022 年にベータサービスを開始して以降、2023年4月18日の正式リリースを経て、世界で 300 万人以上の訪問者を獲得し、グローバル脅威インテリジェンス市場における認知度を急速に高めてきました。
今回の RSA では、特に新たなセキュリティ運用ソリューションである Criminal IP SecOps や ASM 機能に対して、バイヤーやパートナー企業から強い関心が寄せられました。
展示ハイライト
- 展示場所:Moscone Center South Hall
- デモ展示:Criminal IP 検索エンジン、ASM 自動化、SecOps 運用機能
- 主な来場者:グローバルなセキュリティ専門家、バイヤー、MSSP / SI パートナー企業
「Criminal IP は、単なる検索エンジンではなく、企業の脅威検知からセキュリティ運用全体を自動化するプラットフォームへと進化しています。RSA 2023 を通じて、グローバル市場での存在感をさらに高めることができました。」 – AI SPERA 関係者